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ABOUT
WADA FARMとは
受け継がれる
二百年の農の物語
WADA FARMは、江戸時代より二百年にわたり、
神奈川県伊勢原市・平塚市の地で先祖代々農業を営んできました。米と野菜を中心に、土地と真摯に向き合いながら、時代を超えて農の技と想いを受け継いでいます。
伊勢原市は、室町時代の武将・太田道灌が生涯を終えた歴史ある土地として知られ、2016年には
「江戸庶民の信仰と行楽の地 ― 大山詣り ―」として日本遺産に認定されました。WADA FARMの田畑は、
その日本遺産認定区域に位置しています。
霊峰・大山から湧き出る清らかな天然水を用い、農薬の使用は必要最小限に。自然の力を最大限に活かすため、
土づくりには牡蠣殻を使用し、ミネラル豊富で健やかな土壌を育んでいます。
栽培するお米は、「米の食味ランキング」特Aランク受賞のブランド米はるみ。
2023年度には皇室献上米にも選ばれ、
歴史あるホテルや一流飲食店でも採用されている、確かな品質を誇る逸品です。
二百年の歴史、自然の恵み、そして誠実な農の技。
WADA FARMが大切に育てた味わいを、
ぜひご家庭でご賞味ください。
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